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BOOTH:

YOD TOKYO & Editions

YOD Galleryは、作家と共に新しい価値観、表現を国内外へ積極的に発信していくことを使命とし2008年に設立しました。芸術表現がグローバル化の傾向にある今、日本にあるプライマリー・ギャラリーとして改めて日本人のアイデンティティを見直し、世界に提示することのできる独自の芸術観を持った作家・作品を見いだし、紹介しています。芸術を通じて様々な価値観を提示・検証することにより、大阪・東京から世界に向けて次世代の文化の発信地として機能していけるよう、様々な活動を行っています。

 

YOD Editionsは、YOD Galleryの2店舗目として、2020年12月にオープンいたしました。ポップ•ストリートアートに特化し、企画展示だけでなく、版画、アートフィギュアなどのエディション作品の製作・販売に力を入れております。

 

YOD TOKYOは2022年にYOD Editionsの東京店として表参道にオープン。様々なアーティストの企画展示だけではなく、アートワークを落とし込んだ、アートとファッションの融合をコンセプトとしたアパレルPOP UPも展開しています。

 

2024年には、東京・天王洲のTERRADA ART COMPLEXに新たなスペースをオープンし、2025年に”YOD KYOTO”をオープンしました。新進気鋭のアーティストたちの作品をはじめ、多様なアートを展示し、京都の美しい風景と調和しながら、京都の伝統と現代アートが融合する場として、今後も様々な企画を展開してまいります。

Exhibitor Information

Address

〒530-0047 大阪市北区西天満4-8-7

〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満4丁目5−2 老松ビル 2階

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4丁目26−35

〒140-0002 東京都品川区東品川1-32-8

〒604-8073 京都府京都市中京区大黒町80−3

Tel 06-6364-0775
Email info@yodgallery.com
Website http://yoded.com/

Artists

Yasuhito Kawasaki

大野修

Yasuhito Kawasaki

Blue Bear and Tiger

2025

キャンバスにアクリル

Painting

H45.5 × W38 cm

Artist Profile

1983年佐賀県生まれ、2010年に金沢美術工芸大学大学院の鋳金専攻を修了。
2010-2013年、鋳造会社に勤める。奈良美智や村上隆の鋳造作品の制作に携わり、影響を受ける。
2013年より独立。「自画像」を作品の主題とし、FRPを用いた作品を制作。
2018年、陶芸家の妻と出会い、陶磁器での作品制作を開始。同時に、ペインティングにも精力的に取り組む。
コロナ禍になり、作品の主題を「閉ざされた空間、内なるもの」ヘと移していく。
外界との接触が遮断された中で見つめた、(家族や身の回りに在る物・自分の内)を何度も咀嚼して得たものを物語にし、本の1ページのように描いている。また、神話から着想を得ることも多く、特徴的なアイコンとしてアダムとイヴの「アップル」がある。
現在は、佐賀県武雄市にスタジオを構えて制作している。

YOD TOKYO & Editions

Detail
SECTION :
Galleries

Yasuhito Kawasaki

Boy straddling pink bear 2025.08

2025

セラミック

Sculpture

H26 × W12 × D9 cm

Artist Profile

1983年佐賀県生まれ、2010年に金沢美術工芸大学大学院の鋳金専攻を修了。
2010-2013年、鋳造会社に勤める。奈良美智や村上隆の鋳造作品の制作に携わり、影響を受ける。
2013年より独立。「自画像」を作品の主題とし、FRPを用いた作品を制作。
2018年、陶芸家の妻と出会い、陶磁器での作品制作を開始。同時に、ペインティングにも精力的に取り組む。
コロナ禍になり、作品の主題を「閉ざされた空間、内なるもの」ヘと移していく。
外界との接触が遮断された中で見つめた、(家族や身の回りに在る物・自分の内)を何度も咀嚼して得たものを物語にし、本の1ページのように描いている。また、神話から着想を得ることも多く、特徴的なアイコンとしてアダムとイヴの「アップル」がある。
現在は、佐賀県武雄市にスタジオを構えて制作している。

YOD TOKYO & Editions

Detail
SECTION :
Galleries

Yasuhito Kawasaki

Blue bird on the head 2025.08

2025

セラミック

Sculpture

H30 × W11 × D9 cm

Artist Profile

1983年佐賀県生まれ、2010年に金沢美術工芸大学大学院の鋳金専攻を修了。
2010-2013年、鋳造会社に勤める。奈良美智や村上隆の鋳造作品の制作に携わり、影響を受ける。
2013年より独立。「自画像」を作品の主題とし、FRPを用いた作品を制作。
2018年、陶芸家の妻と出会い、陶磁器での作品制作を開始。同時に、ペインティングにも精力的に取り組む。
コロナ禍になり、作品の主題を「閉ざされた空間、内なるもの」ヘと移していく。
外界との接触が遮断された中で見つめた、(家族や身の回りに在る物・自分の内)を何度も咀嚼して得たものを物語にし、本の1ページのように描いている。また、神話から着想を得ることも多く、特徴的なアイコンとしてアダムとイヴの「アップル」がある。
現在は、佐賀県武雄市にスタジオを構えて制作している。

YOD TOKYO & Editions

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Galleries

大野修

Cover#2514

2025

木、ラッカー塗料 、モルタル、真鍮

Sculpture

H33 × W33 × D33 cm

YOD TOKYO & Editions

Detail
SECTION :
Galleries

大野修

Cover#2508

2025

木、ラッカー塗料 、モルタル、真鍮

Sculpture

H33 × W33 × D33 cm

YOD TOKYO & Editions

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Galleries